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世の中にはさまざまな喜びがあります。 中でもほんとうの喜びは、人に喜ばれる働きができたときに生まれてくるのではないでしょうか。 「喜びのタネまき」には、人のお役にたちたい、そしてそれを喜びとしたい、という願いが込められています。 ダスキンの「祈りの経営」をバックボーンに、仕事を通じて一人ひとりが成長していけるような、またより多くの人のお役にたつことが企業の業績につながるような、そんな活動を展開していきたいと、わたしたちは考えています。 |
一日一日と今日こそは
あなたの人生が(私の人生が)
新しく生まれ変わるチャンスです
自分に対しては
損と得とあらば損の道をゆくこと
他人に対しては、喜びのタネまきをすること
我も他も(わたしもあなたも)
物心共に豊かになり(物も心も豊かになり)
生きがいのある世の中にすること
合掌
ありがとうございました
企業は地域に役立つものでなくてはならない。
お客様を大切に、喜んでいただく為、最善の努力と精進を怠ってはならない。結果として利益がもたらされ、そこに働く社員、組織員が潤うのである。
創業者、鈴木清一の作ったフランチャイズシステムでは、企業集団を構成する企業体は、それぞれの役割を分担し互いに信頼し合い、力を合わせ、お客様に喜んでいただく為、努力と精進を重ねて行かねばならない。
基本精神は「感謝と反省」である。